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今日は良い天気だ~。
天気予報では曇りかな~って思ったけど、太陽がさんさんと照っていてホリデー明けの最初の日にはもってこいの天気だ。
それでも気温は10度以下ですが。

これが今日の空。

これが日本で桜を見た空。

こんなに空の青さって薄かったっけ?と空の青さの違いに自分の日本の空の記憶を疑ってしまった。


これは昨日の森での散歩。

曇りで寒いよー。



*******************

今回の帰省で良かったことは、大変だったことが少なかったことかな。

子供は2人とも歩けるし、自分でなんとか食べられるし(こぼすけど)、ママとパパがいなくても遊んでたみたいだし。
もちろんギャーギャー泣き叫ぶことはある。
でも時差ボケも少なかったし、
夜はざこ寝なので子供が起きても隣でヨシヨシしてれば寝るし(起き上がって子ども部屋に行く必要がないから私も寝れた)、
Bebeちゃんはトイレに自分で行けるし(夜中もトイレに行きたければ自分で起きてママたちを起こせる)、
Bubuちゃんのおむつはメリーズパンツにしたからおむつから溢れることは無かったし、
ホリデーだからテレビは見放題。ここぞとばかりに朝のNHK教育番組やドラえもんやおさるのジョージを見ていたBebeちゃんたち。

子供たちのこと以外で大変なことと言えば、姉とのことがあるんだけれどもブログで書けない。
書いたところで言い回しや状況説明が難しい。
仲は良い姉妹と思うけれども、ひょんなことから口論になることがある。
それぞれ生活環境が違うし考え方も違うから仕方ないから上手くやるしかない。


さて、本題の良かったこと。

●桜が見れたこと
桜の開花時期を狙って帰省をしたので、見れてよかった。
子供たちに見せることができてよかった。
お花見は子供たちがまだ小さいので、花より団子ということで動物園に行った。

●Bubuちゃんの七五三写真が撮れたこと
超人見知りのBubuちゃん。
全てを拒否する勢いなので、七五三の写真も髪型とか着替えとか無理だろうな~と思ってた。
でも、前日に見学をさせてもらったおかげか、当日は遊んではいるけれど拒否することはそんなに無かった。
Bebeちゃんはドレス着たい気満々なので早々に着替えて、それを見たBubuちゃんがなんとなくする、と言った感じ。
頭の髪型もBubuちゃんが床で絵本を読んでいる間にスタッフさんがサッサとやってくれた。
撮影中も終始にこやかでBubuちゃんは笑顔満載の写真が撮れた。

●テレビ
相棒14,15(反町隆史が相棒)を見た。
日本ではこれだけ見てるな~。なんかバラエティとか興味がなくなったというか。。。
相棒終わったらどうしよう。。

アナと雪の女王をやっと見た。
これって、アンデルセン童話の「雪の女王」という作品からインスピレーションを得たんだね。
今、デンマーク語の練習のために「Hans Christian Andersenの人生」という本を読んでいたので、雪の女王も読みたくなった。

●機内と空港
BebeちゃんもBubuちゃんも自分で歩けるので前回より楽だった。
抱っこする頻度も少なかったし、移動もトランキで楽ちん。
機内では座席モニターに釘付け。
(でも、最後の飛行機で(ヘルシンキ→ビルン)、離発着のときシートベルト着用サインが出て、寝ていて起こされたときにはもうギャン泣き超えてパニック泣き。抑えるのに必死だった。)

●二人でデート
子供を親と姉に預けて、私とCopainだけで新宿に買い物へ行った。
天ぷらを食べたよ。とっても美味しかった!


今回は食に関して特にこだわらなかった。
私が鮭や脂ものが食べられなくなっているということ、子供たちが外食1食分食べられないということ、があって、あそこに行きたい、あれも食べたいこれも食べたい、という気持ちがなかった。
私は家では、海苔や明太子、納豆、モヤシ、練り物が食べられれば満足。
回転寿司には行ったけれど、Bebeちゃんは納豆巻きを3つくらい、Bubuちゃんは唐揚げばかり。
他のデザートばかり食べている。
寿司の意味無ーし。
レストランに行っても、お子様ランチは食べたいものが無く、Bebeちゃんたちは大人用の親子丼を美味しく食べていた。


子供が大きくなるにつれて私たち大人がしたいことが出来るようになる。
そうした先の私の希望は「漫画喫茶に行って、ガラスの仮面を読破すること」
まだ完結していないガラスの仮面。途中までは読んでいるので1日あれば漫画喫茶で読めるはず。
でもいつになったら最終回が出るのかな~。



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テーマ:旅の思い出
ジャンル:旅行
私たちが日本に帰省している間は、皆で私の実家に泊まる。

つまり親と共同生活になるということ。

前回の帰省時も少し感じたことだけど、今回は更に思った。

不便だ、と。

不便というか、使い勝手が悪いというか、申し訳ないというか。。。


●車
空港から車で40分くらいの距離にあるうちの実家。
前回は迎えに来てもらえたけれど、今回はお迎え不可。
親が70歳を超えているのでそろそろ車の運転が危うい、という理由から。
慣れない道は特に怖い。

そして最寄りの駅まで車で移動しなければならず、それも親の運転(または姉の運転)で。
最寄りの駅は2つあり、車で15分と30分の距離。
一応私も免許をもっているけれど、10年以上ペーパーだし、実家の車の保険の関係上(もしもの場合の保険がおりる運転手が決まっているため)運転を控えている。

電車でお出かけの場合は、最寄りの駅まで行きも帰りも車の運転をお願いすることになる。

そしてお出かけが近場だったときに親に運転を頼む
→外でのアスレチック場で子供たちがたくさん遊ぶ
→外に居る時間が長くなる
→70歳を超えた親には体力的に辛いものがある、と思う


●食事
朝は自分たちで勝手に起きて勝手に食べる。
その場合、食器やカトラリーが親仕様なので使い勝手が悪い。
どんなことかというと、
食器がたくさん重なって置かれてあったり、奥の方にしまってて取りにくかったり、コーヒーを飲む際の砂糖が料理用の大きな瓶に入れられてあったり(親はブラック派なので砂糖を使わない)、スプーンなどジャムとか使う時の適切なサイズのものが無かったり。

昼ご飯や夕飯は親が作ってくれるんだけど、大人仕様なので子供たちが食べない。
普段でさえ、好き嫌いが激しい子供たち。野菜のサイズが大きかったり見た目が嫌なものは食べない。
前回(これ→●と、これ→●)もそうだったけど、日本に居る間は白飯と海苔とふりかけくらいしかまともに食べない。

●布団
寝るときの布団と枕が固い。
マットレスと敷布団を使ってもちょっと痛いな~。
Copainは枕は日本用に買うと言っている。


こんなことは我がままといえば、そうなんだけどね。
料理だって自分が作ればいい話だけど、帰省してまで自分で作るのもなんだかな~という気持ちがある。

ホテルにすれば?
帰省日数が長いのでもちろん高くつく。
だから実家に泊まらせてもらう。

車のことだけは、次回はレンタカーを借りようと計画しているけれど、その他の食事や布団のことは我慢だな~。
まだ解決策(対応策)が見つからない。



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テーマ:旅の思い出
ジャンル:旅行
2017年の日本帰省が終了し、昨日戻ってきた。

今回の帰省で考えさせられるというか何というか、、今後の日本帰省のためのことを含めて後々書いていきたいと思う。


*********************

前回の帰省時より時差ボケはあまり無い。
でも子供たちはまだ疲れているみたい。


今回の日本帰省中、誰も病気にならず、お出かけも出来た。
1、私の免許証更新
2、Bubuちゃんの七五三写真
3、お花見
4、子供の遊び場(ボールプールとか)
目的を全て達成して大満足。

特に、Bubuちゃんの七五三写真なんて、超人見知りのBubuちゃんだから写真撮るの難しいだろうと思ってたのに、思った以上にスムーズに写真が撮れて本当に良かった。
出来上がりの写真も超可愛く撮れて皆メロメロ。


●飛行機
今回はJALとフィンエアー。
ヘルシンキ→成田間のJALは快適な旅だった。
座席も他の飛行機と比べてなんとなく広かった。
前の椅子についているモニターは全てタッチパネル式になっていて、肘掛部分のコントローラーは無かった。
ドラえもんも見れたし、アンパンマンもあったし、最新の映画もあり、漫画もあり、ゲームもオセロがあった。
子供たちにはJALのスプーン&フォークセットをもらえた。
機内食も大人用は美味しかった。

成田→ヘルシンキのフィンエアーは、JALと比べてしまうけれども残念だった。
まず、座席の肘掛が全部上がらない。今まで90度くらい背もたれの部分と重なるくらいの肘掛しか見たことなかったけれど、今回の便は肘掛が45度くらいまでしか上がらなかった。
子供たちが寝るときにとても不便だった。
座席についているモニターの映画内容が古いものから最新のものまであった。(ララランドがあるかと思えば、ロードオブザリングがあったり。私は「かもめ食堂」と「君の名は」を観た。
そして子供向けの映画は面白いものが無く、Bebeちゃんたちは面白くないのでじっとしていなかった。
ゲームはタッチパネル式で画面をツンツントントンドンドンしてしまうので前の人に迷惑をかけた。
フィンエアーから子供たちには、ムーミンのハンドタオルとシールブックをもらった。

4席の真ん中には、肘掛が2つ。JAL便のときは1つだった。

チャイルドメニュー。残念ながらBebeちゃんたちはこんなにいっぱい食べられないんだよね。

●チケット
実は、帰りのヘルシンキ→ビルン行きがフィンエアーの都合でキャンセルになっていた。
それがわかったのは日本へ行く数週間前。
フィンエアーが提案してきたのは翌日早朝便。
私たちが調べた限りでは当日便はとても面倒な乗り継ぎだったり乗り継ぎ時間が短いものだった。
子供がいるので速く移動出来ない私たちはヘルシンキ空港近くで泊まることを決めた。
これが正解だった。
空港からホテルまでは無料シャトルバスがあるし、朝食は無料。1泊ゆっくりできて翌日も時間に余裕を持って空港へ行けた。

もう一つチケットのこと。
帰りの成田空港でヘルシンキ行きのチェックインをカウンターでしていると、チケットトラブルがあって時間がすごくかかってしまった。
成田→ヘルシンキはチェックイン出来ているけど、ヘルシンキ→ビルンのチケットが子供たちがリンクされていない、と言う。
恐らく、最初の予約した便がキャンセルになったことが原因だろうと思われる。
とにかく私たち4人をビルン空港までチェックイン+荷物の手続きをしてもらうようにお願いし、それに時間がかかった。
成田空港では買い物をしようと思って時間に余裕を持って来たけれど、そんな時間はなくなり、急いで搭乗ゲートまで行かなければならなかった。


前回と今回の帰省から、次回日本帰省するときは、JALを選ぼうと思った。
何より、機内が快適。
そしてヘルシンキ空港の乗り継ぎがスムーズ。(階段をあまり使わなかった気がする。)
子供たちはトランキという、またがって乗れるスーツケースを持っているので、それを引っ張って移動できた。
階段が多いとそれが出来ない。
(前回は気にしなかったことだけど、今回気づいたのが日本にある点字の床。あの凸凹はスーツケースの移動が少し鈍る。)


あ、3月下旬~4月上旬はまだ日本は寒かった。
家の中は暖房を付け、外は10度以下。
日本家屋は家の中が寒いんだよね。
ヨーロッパは家の中がヒーター付いてて暖かいからいつも20度くらい。
寒いと風邪を引きそうなので日本の夏は避けたかったけれども、次回の日本帰省は夏になりそう。
というのもBebeちゃんの七五三に合わせて帰ると7歳ということなので学校が始まっているから。
学校が始まると長期休暇は夏休みしかない。それが7月。
7月ならまだ猛暑じゃないかな。


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ジャンル:旅行
海外に住んだことのある人なら大半の人が思うであろう、日本のサービスの良さ。

海外在住者は日本帰省の際に、これも求めることが多いんじゃないかなと個人的に思う。

そろそろ日本帰省が迫ってきているので、以前した座席指定をホームページ上で確認しようとしたら、コードシェア便では確認できなかった。

今回私たちが使うのは、JALとFinnAir。
ヘルシンキ発→成田着はJAL便+JAL機材なので問題なくホームページ上で座席予約が出来た。
成田発→ヘルシンキ着は、コードシェア便でJL○○○○となっているけれど、機材はFinnAir。
FinnAirのHPでもJALのHPでもどちらも座席の確認が出来なかった。
でもチケットを取ったとき、すぐに席の確保をしてHP上から予約出来たのに。
なぜそれがはっきりしているかというと、その時のパソコン画面を写真に撮って保管しておいたから。
記憶は曖昧でJALに電話したのかFinnAirに電話したのか覚えていない。
でも写真に残っているからはっきりしている。

で、FinnAirの機材だからFinnAirに電話しようと思って、電話番号を確認するとデンマークの番号があった。
電話すると、聞きなれない言語。
もしやフィンランド語?(なんかアラビア語っぽかった)
ずっと聞いていれば繋がるかなーと思ったけど、出来なかった。

仕方なくJALのデンマーク支店に電話した。
混んでいたけれど、3回目のトライで繋がった。
「座席指定をした確認をしたいのだけれど、HPで見られない。FinnAirとのコードシェア便だけれども、FinnAirのHPで見られなかった」と伝え、JALのお姉さんに確認してもらった。
「FinnAirからの連絡で座席指定は承っています。こちらの画面からも確認出来ました」とのこと。
お姉さんが言ってくれた番号と写真に撮って保管しておいた席の番号が一致。
無事に席は確保できていたみたい。

用件は済んだので電話を切ろうと思ったら、「頂いた電話で申し訳ありませんが、お子様がいらっしゃるようですが、チャイルドミールはいかがされますか?」

頂いた電話で~、なんて恐縮さ。心にぐっと来たね。
そして子供がいるからお子様メニューをすすめる気遣い、いいね~。
チャイルドメニューって料金がかかると思ってて今まで頼んだことなかったけど、ルフトハンザも事前に予約すれば無料で申し込めたのね。
BebeちゃんもBubuちゃんも前回の日本帰省時は大人と一緒のメニューだった。無知な両親ですまんかったのー。

料金がかからない、ということをお姉さんに確認して今回行きも帰りもチャイルドミールを申し込み。
ちゃんと機内食側と航空会社側が事前確認して機内までチャイルドミールが運ばれればいいけど。

と、ふと今回のJALの機内食ってどんなんだろう?とHPを覗いてみると、、、、

なんて美味しそうなメニュー!

今から楽しみだわ。

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テーマ:海外生活
ジャンル:結婚・家庭生活
昨日は、新しい語学学校のインタビューを受けてきた。
初めての乗り継ぎのバスで戸惑いながらも無事に学校にたどり着けた。
まだKlippekort(回数券)を買ってなくて現金で乗ってるバス初心者(2年以上デンマークに居るくせに)です。
そのうちKlippekortは廃止されるらしいのでRejsekort(パスモみたいなやつ)を買おうか悩み中ー。

来週から週3日、語学学校に通います。
朝のコースにしたから、それに合わせてBebeちゃんたちのBørnehaven と Vuggestuenも朝のお見送り時間を早めるんだー。


前回の続き。

大変だったこととか色々メモったけど、他にちょっと記録として残しとこうと思うことを書いておきます。

●バシネットの場所
ルフトハンザ航空のエアバス(A340-300)では、バシネットがつけられる場所がスクリーン前の席のところだけ。
4人席の一番前の足元が広い場所に、2つ。
(スクリーン席はエコノミークラスの一番前と真ん中のところにあるから合計4つかな)

私たちはエコノミークラスの真ん中の方を予約していた。
1歳3ヶ月のBubuちゃんは、74cm・10kgで、バシネットにはあまり余裕がなく寝られる状態だった。
往路ではよく寝てくれたBubuちゃんだけど、復路では全く寝ず食べる時だけそこに座らせて食事させてた。

往路では4つ席の一番端におじさんが座ったのであまり身動き取れなかった。
帰路では端の席に他の人が座らなかったので家族4人で自由に4席使えた。


●飛行機の手荷物
子供二人いると抱っこが必要になるので、なるべく手荷物を少なくした方が良い。
往路では機内持ち込み2つとトランキ(Bebeちゃんが乗るため)。
Copainはこの3つを持ってBebeちゃんを抱っこして移動したときもあった。

帰路では機内持ち込み1つとトランキ。
往路より楽だったものの冬なので皆のコートがある。
冬の乗り継ぎはコートがかさ張る。。。
かさばらないようにコートを着たけど暑くて汗だく。。。


●乗り継ぎフランクフルト空港で
ベビーカーはあったほうが良かったけど、階段昇降も多かったのでどっちもどっちかな。
本当に手荷物用のカートが欲しかった。。。
次回は子供たちは2人とも歩いているので、またトランキが役に立つかな。
というか、出来ればフランクフルト空港(&ルフトハンザ)は使いたくないかも。。。


●機内で
シールとかおもちゃを持っていったけど、結局機内を歩き回った(走り回った)子供たち。
歩くこと、椅子に付いてる画面でテレビ見たりゲームすること、がうちの3歳児と1歳児には良かった様子。
ご飯はあまり食べなくてお菓子ばっかり食べてた。


●おむつ交換
日本のおむつは、ハイハイ時期からはパンツタイプだけみたいでテープタイプが無かった。
オムツ交換台でゴロンと横にしてズボンを履いたままオムツ換えということが出来ないのが不便だった。

世界のパンパースと思って日本ではパンパースを用意してもらっていたのに、吸収量が少ないようで寝てる時に漏れてしまう。
メリーズにしたら寝てる時のオシッコも漏らさず吸収してくれた。

日本ではショッピングカートやオムツ交換台はだいたい24ヶ月までの使用って書かれてあったのでBebeちゃんは使えなかった。

オシッコは便座で出来るBebeちゃんなのに、子供用便座が付いている場所が少なかった。
みんなどうやってるんだろう?大人用便座で大人が支えてオシッコしてるのかな?
空港では子供用便座は無かった。
上野動物園ではあった。


●食べ物
日本での朝食は、食パンはPasco超熟国産小麦を買い置きリクエストしてた。
インターネットで調べて、この食パンが唯一安心して食べられそうだったから。
でも結局子供たちは食パンをあまり食べなかった。


●お菓子
不二家のケーキ→みんなで食べた。
ミスタードーナッツ→私、Copainがおやつで食べた。
海苔→みんな好き
プリン→子供たち大好き
肉まん→私はもう食べないかな。
あんまん→コンビニに、ごまあんしかなくて、、、もう食べないかな。
いちごオーレ→Bebeちゃん大好き
コアラのマーチ→Bebeちゃん大好き
えびせんべい→Bubuちゃん大好き
カール、かっぱえびせん、ロッテチョコパイ→私、Copain大好き


●電車移動
電車に乗るのが好きなBebeちゃんだけど、毎回毎回駅に止まるたびに、「降りる?降りる?」とやっぱりじっとしていられない。
Bubuちゃんは歩きたい時期で階段昇降大好きになってしまって、電車のグリーン車で階段昇降してたよ。
新幹線に乗るつもりだったけど、この二人、次回帰省時に新幹線乗れるのかなー、じっとしていられないんじゃないかなー。



次の帰省は季節の良い春にしよう。

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